初回相談無料受給できなければ費用は一切いただきません(完全成功報酬制)
受付 平日 9:00-18:00 0120-000-000
無料相談
障害年金 専門 受給実績 多数 全国オンライン対応

障害年金の申請を、
専門の社労士
最後まで寄り添います。

「自分で申請したけど不支給だった」「書類が複雑でわからない」
「うつ病や発達障害でも受給できる?」
そんなお悩みを、障害年金専門の社労士がやさしく丁寧にサポートします。

こんなお悩みはありませんか?

障害年金の申請でつまずいている方、お一人で抱え込まないでください。

申請書類が複雑で、何から手をつけていいかわからない

自分で申請したけど、不支給という結果になってしまった

うつ病や発達障害でも、本当に受給できるのか不安

初診日がいつだったのか、もう病院のカルテも残っていない

医師にどう説明して診断書を書いてもらえばいいかわからない

体調が悪く、年金事務所に何度も足を運ぶことができない

そのお悩み、障害年金専門の社労士にお任せください。

当所は障害年金の申請サポートに特化した社労士事務所です。年間数百件のご相談実績をもとに、お一人おひとりに最適なサポートをご提供します。

サポート内容
OUR SERVICES

初診日の特定

受給の鍵となる「初診日」を、当時のカルテや受診状況等証明書から丁寧に特定します。

申請書類の作成代行

診断書・病歴申立書・受診状況等証明書など、複雑な書類をすべて代行で作成します。

審査請求・再審査請求

不支給や等級非該当の決定に対し、専門家の視点で不服申立てをサポートします。

医師との面談同席

診断書を依頼する際の医師とのコミュニケーションをサポート(オプション対応)。

当所が選ばれる4つの理由
OUR STRENGTHS
01

障害年金に完全特化

当所は障害年金の申請サポートに特化した社労士事務所です。精神疾患・身体障害・内部疾患まで、幅広い傷病に対応してきた豊富な実績があります。

02

完全成功報酬制で安心

受給が決定するまで費用は一切いただきません。万が一不支給となった場合も着手金等の請求はないため、安心してご依頼いただけます。

03

全国オンライン対応

ZoomやLINE、お電話でのご相談に対応。体調が優れない方やご遠方の方も、ご自宅から安心してご相談いただけます。

04

ご家族からのご相談も歓迎

ご本人が体調を崩されていてお話が難しい場合は、ご家族・ご親族からのご相談も承ります。代理でのお手続きにも柔軟に対応します。

ご相談から受給までの流れ
FLOW
01

無料相談
(電話・Web)

お問い合わせ後、お悩みを丁寧にお伺いします。

02

受給可能性の
診断

初診日や傷病から受給可能性を判断します。

03

ご契約・
書類準備

ご納得いただいた上で契約・書類収集を開始。

04

申請・
提出代行

すべての書類を整え、年金事務所に提出します。

05

受給決定
(年金支給)

受給決定後、お支払いをお願いいたします。

受給事例のご紹介
CASE STUDIES
30代 女性 受給決定
うつ病

自分で申請し不支給→審査請求で2級認定

初診日の特定が困難だったケース。当時の通院記録を丁寧に調査し、第三者証明により認定に成功しました。

受給額 年額 約120万円
40代 男性 受給決定
糖尿病・人工透析

就労中でも2級認定で受給

「働いていると受給できない」と諦めていた方。日常生活への影響を正確に伝え、認定につなげました。

受給額 年額 約158万円
20代 男性 受給決定
発達障害(ASD)

就労困難な状況を丁寧に立証

ご家族からのご相談でスタート。生活実態が伝わる病歴申立書を作成し、無事認定されました。

受給額 年額 約78万円

※ 個人を特定できないよう一部内容を変更しています。受給額は等級・加入状況により異なります。

料金のご案内
PRICING
ご相談料
0
初回のご相談・受給可能性の診断は無料です。お電話・Web面談どちらも対応しています。
着手金
0
ご契約時の着手金はいただきません。万が一不支給となっても費用は発生しませんので安心してご依頼いただけます。
成功報酬
年金額の2か月分 または 11%(税込)
どちらか高い方を成功報酬としていただきます。さらに遡及受給が発生した場合は、遡及分の11%(税込)を頂戴します。
実費
診断書代・郵送費等
診断書取得費用や交通費・郵送費などの実費はご負担いただきます(目安: 5,000〜20,000円程度)。
よくあるご質問
FAQ
Qうつ病や発達障害でも障害年金は受給できますか?
はい、可能です。精神疾患(うつ病・双極性障害・統合失調症・発達障害など)も障害年金の対象です。日常生活への影響度合いに応じて等級が判断されますので、まずはご相談ください。
Q働いていると障害年金はもらえないのでしょうか?
就労していても受給できるケースは多数あります。特に身体障害・内部疾患では就労状況だけで判断されることはありません。精神疾患の場合も、就労形態や配慮の有無などを丁寧に立証することで認定が認められた事例が多数あります。
Q初診の病院がもうカルテを廃棄してしまっています。それでも申請できますか?
可能です。「第三者証明」や当時の領収書・お薬手帳など、初診日を推認できる資料を活用して申請する方法があります。当所ではこのような難しいケースの実績も豊富にございますので、ご安心ください。
Q一度不支給になりました。やり直しはできますか?
はい、「審査請求」「再審査請求」という不服申立て制度があります。また、その後に病状が悪化していれば「額改定請求」も可能です。一度不支給となったケースこそ専門家のサポートが効果的ですので、ぜひご相談ください。
Q本人が体調を崩しています。家族からの相談でも大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。ご家族・ご親族からのご相談を多くお受けしています。ご本人にご負担をかけずに進められるよう配慮しますので、お気軽にご連絡ください。
Q遠方からの相談でも対応してもらえますか?
全国対応しております。Zoom・LINE・お電話でのご相談、郵送による書類のやりとりで完結しますので、ご来所いただく必要はありません。

初回相談は無料です。
お一人で悩まずに、ご相談ください。

専門の社労士が、お話を丁寧にお伺いします。
ご家族からのご相談も歓迎しております。

受付時間: 平日 9:00 - 18:00 / 土日祝はメールフォームより